住宅用石工事専門店沖縄石装

仕事に対する想い - ミッション -

新垣俊司-仕事への想い

– 新垣俊司 - 仕事への想い

高校卒業後、建築の現場監督の仕事がしたくて、名古屋の専門学校に行きUターン就職で沖縄の建設会社に就職しました。

入社したての頃先輩に叱られ職人には怒鳴られ、辛くて良くトイレに隠れて泣いていました。

3年程経つと、仕事を覚えていき、やりがいと生きがいを感じていき充実した日々を送っていました。

何年か経ったある日、父が一緒に仕事をしないか?と言ってきました。自分は、今の仕事が楽しいから無理と答えました。

しかし、何回も誘われ、石工事の楽しさや、やりがい、お客様への想いなどを聞いていると楽しそうで父のフォローをしながらまずやってみようと決意しました。

石屋をしてみると、こんな石の使い方もあるんだ、楽しい、お客様に褒められたり、いい仕事だなと感じ、いずれは父の後を継ぎ会社を継ぐ決心をしました。

沖縄石装に入社して、一年が経ったある日急に父が脳出血で亡くなりました。その時の正直な気持ちは、前ぶれもなく父が亡くなった悲しみと、会社はどなるのか

まだ未熟者の自分が、経営すると会社を潰してしまうんじゃないかとか色んな感情が込み上げてきました。でも父は、もっとやりたい事もあったはずとか

志半ばで悔しいだろうなとか、残された社員も心配だったのと、今まで何不自由無く育ててくれた恩もあり会社を継ぐ決心をしました。

自分のミッションは、石屋を好きで楽しく仕事させてもらっているので、沖縄石装を永久に存続させる事と、お客様に沖縄石装に頼んで良かった、安心して任せられると言われるような会社にする事が父から後を継いだ自分の使命であり夢でもあります。

名幸 敏彦-仕事への想い

– 名幸 敏彦 - 仕事への想い

20歳の頃、私は先代の社長に石屋をしてみないかと誘われ石職人を目指し石屋の道に進もうと決意しました。

仕事をやりはじめた頃は、右も左もわからず、また先輩方も厳しく仕事は、見て覚えれと言われ怒鳴られたり、ハンマーを投げられたりしながら

根気強く石の取り付け方、加工技術を身につけていきました。石の上にも三年と言われるように経験が者をいう仕事に誇りを持っています。

自分が職人になり教える立場になって新人を注意して怒ったら次の日から職場に来なくなりました。

自分としては、お客様により良い商品をと思って注意したのに怒られてすぐ来なくなるなんて自分の教え方が間違っているのか本人のやる気が無いのか?

本気で悩みました。また新人が来てすぐ辞めないか不安にもなりました。

しかし、仲眞君が入社してその不安は無くなりました。彼は真面目で頑張り屋で怒ってもめげず、4年目で職人になり、自分の教え方は間違っていない

良い職人が育ってくれたら良いと思うようになりました。

石の良さを知ってもらい、石工事を知ってもらい、沢山のお客様に自分の技術を見てもらい喜んでもらえるようにする事が自分のミッションです。

仲眞 良他-仕事への想い

– 仲眞 良他 - 仕事への想い

自分は、高校を中退して手に職をつけないと、と思い、青年開発協会に行くことを決めました。

そこは、鬼の合宿の様な世界で毎日走ったり、筋トレしたりと逃げ出したくなる様な過酷な日々でした。

ただがむしゃらに資格をとるために歯を食いしばり頑張っていました。

卒業後、自分を鍛えるためにと思い、内地の鉄筋屋さんに行きました、仕事はきつくて毎日逃げ出したい思いで1年間続けました。

それから、富山でサッシの加工・鉄工所で加工の仕事したりと職を転々としていました。10年たって沖縄に帰る事に決めました

自分に向いてる仕事はないかと考えてる時に沖縄石装の求人を見て石工事ってどんな仕事だろう?と思いやってみようと決意し、入社しました。

仕事をしてみると、同じ作業というのが全く無く、難しい仕事で、常に新しい事への挑戦みたいな感じで、飽きっぽい自分が石工事の虜になりました。

現在4年経って仕事も覚えていき自信もでてきました。お客さんにあんたが付けた石上等だね。と毎回言われるような立派な職人になりたいです。

宮里 正美-仕事への想い

– 宮里 正美 - 仕事への想い

私は、高校を卒業してから専門学校へいき、20歳で就職し今までいくつかの職場で働いてきましたが人間関係はとても大切だと思っていて

どんなに仕事が楽しくても、職場の人と仲が悪いと雰囲気も悪くなりやめたくなります。逆にどんなに仕事がきつく辛くても職場の人と

仲が良ければ頑張れると思います。それぐらい人間関係は大切だと思っています。人のつながりを大事にしてきたので素敵な仲間達に

出会う事が出来たと実感しています。私は、今まで石に関して興味も無ければ知識もありませんでした。

しかし、入社し職人さんが施工した写真などを見てこんな身近に石が使用されている事に驚き、もっと石の事を知りたいと思うようになりました。

沖縄石装さんに出会えた事に感謝し、お客さんとの出会いも大切にしながら社長をはじめ職員の皆さんが楽しく働きやすい職場環境を作っていけたらいいなと思います。

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